映画感想「ホワイトハウス・ダウン」

唐突ですが映画の感想を

ホワイトハウス・ダウン」〈2013〉

 

あらすじ

主人公ジョン・ケイルは娘と一緒にホワイトハウスを訪れていた

そしたらいきなりホワイトハウスが謎の集団に占拠されてしまう

捕まっていた米国大統領ジェームズ・ソイヤーを助けた彼は

はぐれた娘を探してホワイトハウス内を駆け巡る

交錯する様々な人の思惑、陸の孤島と化したホワイトハウス

緊迫した状況、その中でジョンとジェームズがたどり着く結末とは・・・

 

的な感じでホワイトハウスが占領されます!

爆破シーンや銃撃シーンもかなり多く

ジェットコースター式に物語は進んでいきます

ちょくちょくクスっとくるようなシーンもあったりします

今のところ日本語音声でしか見ていませんが

セリフ回しがなかなかいいと思ったところも

そして主人公と大統領のコンビがなかなか面白かったです。

敵側もキャラ立ってる人多かったしね

短い時間の中でも因縁とか絆ができたりして

「これ伏線だったんかーい」

って思うような展開もあったり

 

1回は見てみる事をお勧めしておきます〈べた褒め〉

それくらい個人的には当たりの映画でした

 

粗末な文章で失礼しました

簡易的な映画レビューはこれからもちょくちょくしようかな?

文章力がなさすぎて泣けるけど〈真顔〉